全身脱毛は興味あるし脱毛してみたい!

けど・・・エステティシャンに裸を見られるなんて恥ずかしくて踏み出せない。あなたが考えていることは、きっとこんなところではないでしょうか!?

私ももちろん全身脱毛を経験していますのでその気持ちよく分かります!

「全身脱毛で裸になるのは恥ずかしくないの?」と聞かれたなら、間違いなく恥ずかしいよ。恥ずかしかったよと即答できます。
一度やるまでは本当に恥ずかしかった・・・><

脱毛を検討している女性や脱毛したことがある女性の意見を色々と調べてみましたが、ほとんどの女性は以下の様な点から裸になるのが恥ずかしいと感じているようです。

みんなが脱毛するときに恥ずかしいと感じている点

  • 体型に自信がない。
  • Iライン(陰部)を他人に見られるのは恥ずかしい。
  • ビキニラインがとても毛深い。
  • お尻の穴まで毛が生えている。
  • 乳輪の周りに濃い毛が生えている。
  • 乳輪が大きくて見られたくない。
  • 胸が小さいので恥ずかしい。
  • 全体的にとても毛深くて毛が濃い。

自分がコンプレックスに感じている部分を他人に見られるのが恥ずかしいってところですね。

他には、エステティシャンやスタッフに男性がいるんじゃないかと心配って女性もいました。&Aサイトにも同じような質問がいっぱいあったので気になっている人も多いのかもですね。

もしかしたらあなたもこのような心配しているかもしれないので言っておきますが、男性はいません!
皮膚科やクリニックだと医師が男性ってこともありますが、施術自体は全て女性スタッフが対応してくれるので、全身脱毛で男性に裸を見られるってことは一切ありませんので、
もしその点が気になっていたなら安心してください^^

誰でも自分の体には何かしらのコンプレックスを持っているものですから、そのコンプレックスを他人にさらけ出すにはとても勇気がいるもの。
いつも洋服で隠れている部分なので、なおさら羞恥心が増しちゃうんですよね。

結局のところ何が恥ずかしいのかって根源は、他人に見られてどう思われているのか心配。変な風に思われていたら恥ずかしい。ここなのかなって思うんですよね。
実際に私もどうして恥ずかしいと思っていたのか考えてみると、
「スタッフに変な風に思われるんじゃないか!?」って点でした。

けど、結局は単なる思い込みで、実際に試したことがないからそんなネガティブな考えになるんじゃないでしょうか!?

Q&Aのサイトをたくさんチェックしてみましたが、脱毛サロンで働いているエステティシャンの女性は何も気にしていないって意見が多かったので本当に気にする必要はないと思いますよ。

一部ご紹介しておきますね。

ヒップ奥(Oライン)脱毛は恥ずかしくないですか?

Oラインの脱毛の質問に対するエステティシャンからの答え

やはりデリケートゾーンを見られるのが恥ずかしいって質問は多いです。
けど、それは脱毛しようか迷っている本人だけで、エステティシャンはなんとも思ってないですよって答えがほとんど。

続いてもVIOゾーンについてですね。恥ずかしいけど恥ずかしがっても無駄なので、何か恥ずかしさを和らげる方法はないのって質問ですね。


この答えめっちゃよく分かります。
私自身も3回目以降はあまり恥ずかしさを感じることもありませんでした。2回目はまだちょっぴり恥ずかしかった…
スタッフさんの

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こんな優しさを感じると嬉しいですね。こんな気持ちでいてくれるエステティシャンに是非とも脱毛してもらいたい気持ちになります。
Yahoo知恵袋より引用

とは言え分かっていてもなかなかその通りに考えられないのも人の本能ですよね。

前もってどのような感じで施術を受けるのか知っていれば、心の準備もできて少しは恥ずかしさも和らぐかもしれませんので、
全身脱毛するときはどんな方法・格好をするのか教えていきますね。

脱毛時の恥ずかしさを和らげる方法。
脱毛時にどんな格好をするのか?部位毎の脱毛方法を前もって知っておこう。

全身脱毛を施術してもらう場合に、多くの女性たちが不安に思うことがあります。その一つが、デリケートゾーンの脱毛をしてもらう時にはまっ裸になる必要があるのかという点です。実際のところ、脱毛してくれるスタッフにデリケートゾーンが丸見えになるということはありません。ほとんどの脱毛サロンでは、デリケートゾーンを隠すために紙でできた専用ショーツを穿くのが普通になっています。専用ショーツを穿く理由は、デリケートゾーンをそれによって隠すためだけでなく、脱毛箇所に塗る冷却ジェルが下着に付着しないためでもあります。冷却ジェルは、脱毛を施術する際にお肌を守ってくれる効果があるのです。

また、胸やお尻などが丸見えになるのでは、と気にする女性もいますが、そうしたことはないのが普通です。事前に、タオル地でできた専用のバスローブなどを羽織ることができます。ですから、そのバスローブを使って見られたくない体の部位を隠すことが可能となっています。たとえ裸を見られたとしても、女性向けの脱毛サロンでは男性スタッフが脱毛を施術することは皆無です。全身脱毛はどの部位でも高い技術を持った女性スタッフが施術してくれますから、安心して脱毛を依頼することができます。

VIOライン(デリケートゾーン)

やっぱり見られて恥ずかしい部位と言えばVIOラインですよね。デリケートな部位で、そもそも人に見せる機会なんてほとんどありませんからね。

もし、あなたが初めて全身脱毛にチャレンジしようかと考えているなら、特にVIOラインの脱毛時にどんな姿勢をするのかが気になるでしょう。大勢のスタッフに恥ずかしい部分を見られるのではないかと不安になっているかもしれません。しかし、そんな恥ずかしいことはないのが常識ですから大丈夫です。

ここでは、VIOラインの施術をする際に取る姿勢のことについてお伝えしましょう。

Vラインの脱毛をする時にはどんな姿勢になるの?

Vライン(ビキニライン)とは、おへその下部に位置するアンダーヘアのことを指します。Vラインの脱毛を施術する時には、ベッドの上に仰向けの格好で寝ることが多いです。そして、少し片脚を上げてずらすようにします。下半身に紙のショーツを穿くかタオルを腰から巻いておいて脱毛を施術するスタッフだけにその部分が見えるようにずらすのです。

この場合、あなたは脚をずらしたりするだけであり、下腹部が丸見えになることはありません。ですから、さほど恥ずかしいことはないでしょう。多分、ベッドに寝てラクな姿勢でいるうちに脱毛の施術が終わってしまうことになると思います。

Iラインの脱毛をする時にはどんな姿勢になるの?

Iラインは、Vラインよりもさらに見せたくないと思っている女性が多いです。それは、女性の大切な部分の周囲に位置する縦のラインだからです。このIラインの脱毛も、施術時には紙のショーツを穿いたりタオルを巻いて体を隠したまま基本的には脚をずらしながら行います。ですから、ほとんど見せたくない部分を見られることはありません。おそらく、最初は恥ずかしい気がしても、すぐに慣れてしまうことが多いでしょう。思い切ってやってみれば、考えるよりもずっと精神的な負担が少ないことが分かります。

Oラインの脱毛をする時にはどんな姿勢になるの?

Oラインとは、お尻の穴の周囲の丸いラインのことを指します。脱毛サロンやクリニックによってはヒップ奥や肛門周りという表現をしているところもあります。

ここが、もっとも見せたくない部分であるという人もいます。

基本的に、Oラインの脱毛はうつぶせの状態で行います。女性スタッフが二人ついていて、一人がお尻の周囲の皮膚を広げながら、もう一人が脱毛を施術するといったやり方となります。この時にお尻の穴を見られてしまうので恥ずかしいと感じる人もいますが、慣れればそれほどのストレスではありません。

むしろ、やってみれば快適で心地よく感じられるでしょう。

やっぱりどうしても裸を見られるのが嫌だけど脱毛はしたいのであれば家庭用脱毛器を使ってみるか、
デリケートゾーンなど恥ずかしい箇所を省いてもらう手もありますね。
脱毛サロンのキレイモにはカスタマイズプランというのがあって、脱毛したくない箇所(不要な部位)を除いて自分ごのみの脱毛箇所を作れるプランです。
料金もちょっとは安くなるので、キレイモのカスタマイズプラン + 恥ずかしい箇所は家庭用脱毛器で脱毛という方法ももちろんありだと思います。